# 開発目的 45th で決めたチームの約束事とコードの書き方のうち、PM の作業メモにしか残っていないものを、`docs/development/workflow.md` と `AGENTS.md` に理由と一緒に書く。 どちらもチームの約束事なので ADR にはしない(`docs/decisions/README.md` の「何を ADR にするか」)。 # 考えられる開発内容 - [ ] `docs/development/workflow.md` - 7節:人のレビューの前に、機械で拾えるものを拾う層の並び(フォーマッタ → linter → AI → 人) - 7節:CodeRabbit の指摘を「その PR が持ち込んだか」と「実害があるか」で振り分ける - 7節:スレッドを手で Resolve する前に、CodeRabbit が自分で閉じていないかを確かめる - 新しい lint を入れるときは、設定だけの PR にし、違反はルールごとの issue に分けて直す(#280・#286) - `.gitignore` と `.git/info/exclude` の使い分け(PR #491) - 12節:同じ種類のタスクを複数人に振るときは、1つずつ issue に分け、お手本の PR を先に出す(#404・#419) - [ ] `AGENTS.md` - INSERT した行の id は `RETURNING id` で受ける(最新の行を読み直すと、同時に作られた別の行を掴む。#536・PR #537・#538) - SQL の連結は gosec では拾えないので、プレースホルダの規約はレビューで守る(PR #572 の `api/.golangci.yml` のコメントと同じ内容) - `mounted` チェックは、失敗の分岐(else・catch)にも入れる。`flutter analyze` が0件でも抜けがある(PR #383) - API のレスポンスのキーを変えるときは、クライアントを新旧どちらの形でも受けられるようにする(マージと本番反映は別。#479・PR #480) - 適用済みの migration のファイルを消さない # 考えられる開発時間 1〜2時間 # 備考 PR #570 のマージ後の develop から切る。
開発目的
45th で決めたチームの約束事とコードの書き方のうち、PM の作業メモにしか残っていないものを、
docs/development/workflow.mdとAGENTS.mdに理由と一緒に書く。どちらもチームの約束事なので ADR にはしない(
docs/decisions/README.mdの「何を ADR にするか」)。考えられる開発内容
docs/development/workflow.md.gitignoreと.git/info/excludeの使い分け(PR feat: マニュアル変換の①〜④を run_pipeline.sh で通せるようにする #491)AGENTS.mdRETURNING idで受ける(最新の行を読み直すと、同時に作られた別の行を掴む。fix: レスキュー作成時の採番が競合しうる(ORDER BY id DESC LIMIT 1) #536・PR fix: レスキューの発生時刻をJSTで返し、採番をRETURNINGで受け取る #537・fix: ユーザー作成の採番をINSERTのRETURNINGで受け取る #538)api/.golangci.ymlのコメントと同じ内容)mountedチェックは、失敗の分岐(else・catch)にも入れる。flutter analyzeが0件でも抜けがある(PR fix: use_build_context_synchronously 違反を解消 (#285) #383)考えられる開発時間
1〜2時間
備考
PR #570 のマージ後の develop から切る。