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When a claude.ai usage limit stops your session, wait for the limit to reset and continue the task automatically. When off, the limit dialog offers the wait as a choice instead.
/config の「Model & output」にある「Continue automatically at usage limit」が user の層に書き込む。この切り替えが /config に出るのは、値が未設定か user の層から来ているときだけ(managed・flag で決まっていると出ない)
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hdknr commentedon Oct 26, 2026
autoContinueAtUsageLimitの解説(本体 2.1.311 の文字列から。2026-10-27)出所は
~/.local/share/claude/versions/2.1.311の文字列だけ——公開ドキュメントではない。関数名は minify されたもので、版ごとに変わる。読み取ったことであって、動かして確かめたことではない。何をする設定か
設定の説明(そのまま):
Your claude.ai usage limit has reset. Continue the task you were working on when the limit was reached; do not repeat work that is already complete.Your claude.ai usage is available again before the usage-limit reset. Continue the task …(分類のときはこちらも拾う)Usage limit reached · limit resets <時刻>とContinuing shortly · esc to cancel。Esc で取り消せる(Automatic continue cancelled …が出る)どこに書けば効くか
settings.jsonに書いても効かない/configの「Model & output」にある「Continue automatically at usage limit」が user の層に書き込む。この切り替えが/configに出るのは、値が未設定か user の層から来ているときだけ(managed・flag で決まっていると出ない)設定値 ?? (保存域でのキーの有無 === "absent")。キーの有無を調べられなければunknowableになって再試行する。未設定でもオンになる場合があるが、いつそうなるかは文字列からは読み切れない——check-unattended-env.pyが未設定を要対処にしているのはこのため。ちなみに/configの表示だけは未設定をtrueとして見せるtrueにしても待たない場合(#394 の R2-9 の中身)待つかどうかの判定は、設定のほかに少なくとも次を全部要求する:
usage_basedでない——手元の~/.claude.jsonはstripe_subscriptionなので、ここは満たすtengu_marble_heronのenabledとautoArm、キルスイッチのtengu_linked_clover(既定はオン)。フラグが外れていると、設定がtrueでもkillswitchとして待たない10 月に 0 回になったことの候補(確かめていない)
手元の
~/.claude.jsonのcachedGrowthBookFeaturesに、tengu_marble_heronもtengu_linked_cloverも無い。 無いときは{}が使われ、enabledは未定義になる——そう読めるなら、今の手元では設定に関係なく待たない。9 月に自動継続が起きていたことと合わせると、サーバ側のフラグが変わったことが 10 月の 0 回の候補になる。ただし確かめていない:
r()の中身は読んでいない)つまり、受入基準 4(陽性対照)が取れない理由は「上限は狙って起こせない」だけではない——フラグ次第で、取りに行っても起きない可能性がある。 取れなかったときに設定の問題と取り違えないように、測る前後で
cachedGrowthBookFeaturesの該当キーを記録することを基準 4 に足すのがよい。cruise の運用への含み
autoContinueAtUsageLimit: trueは必要条件で、十分条件ではない。フラグはリポジトリからも利用者からも動かせないCronCreateなどで同じ引数の/dev-loop:cruiseを起動し直す)を保険として張るのが今の作りでいちばん確実——台帳から再開するので、自動継続が起きても起きなくても続きは失われないdocs(plans): #454 の PR と起票(#456)
利用上限で止まった待ちが何で続いたかを数える(#454) (#455)
count-usage-limit-resumes.py: 遅い自動継続の線引き・素通りする変異・--tz で割れる組(#457) (#462)
hdknr commentedon Oct 27, 2026
受入基準 1〜3・5(計画ファイルの U1〜U13)は PR #455 で済み、残課題は #457(PR #462)で直した。受入基準 4(陽性対照:
trueを明示して自動継続を 1 件取る)は #456 へ移した——trueは 2026-10-27T13:36:33+09:00 に明示済み(#456 のコメント)で、上限に当たるのを待っている。同じものを 2 つの Issue で追わないため、ここは閉じる。