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hook のイベント StopFailure: 「Fires instead of Stop when an API error (rate limit, auth failure, etc.) ended the turn. Fire-and-forget — hook output and exit codes are ignored.」
Activity
計画: PR #471 と CI の結果を記録(#468)
hdknr commentedon Oct 27, 2026
追記:認証切れ(OAuth のアクセストークンの期限切れ)も、cruise の停止として記録・通知する
不在の cruise(
/dev-loop:cruise <親> --absent)を回している最中に、次のエラーでセッションが止まった:/code-review(分岐した実行)も同じ 401 で落ちた(task-notification の status がfailed)。実装役のサブエージェントは落ちずに続いていた。autoContinueAtUsageLimitも、セッションの中の再開タイマー(CronCreateで/dev-loop:cruise <親> --absentを投げる。cruise: 起動時に再開タイマーを張るかを訊かないので、利用上限やセッションの停止から戻る経路が利用者まかせになる #472)も効かない。戻ったのは、利用者が Remote Control から/loginを打ったから。足したいこと:
authentication_failed・HTTP 401)を含める。 利用上限と分けて記録し(停止の種類・時刻・止まっていたもの)、通知の本文に「/loginが要る」と書く——利用者が Remote Control から打てる。check-unattended-env.py)に、認証の方式を足す。 対話ログインの OAuth で起動しているなら「途中で期限が切れうる。長期トークン(claude setup-token)か API キーで起動すると止まらない」と出す。references/ledger.md(再開)に書く。欠票は「反証なし」ではないので、認証が戻った後にやり直す(いまも手順 5 の「Verifier が報告を返さなかったら」で拾えるが、/code-reviewの分岐した実行は通知の status でしか分からない)。関連: #454・#466・#472
計画: #468 の追記を #473 に分けたことを記録(#468)
hdknr commentedon Oct 27, 2026
追記は #473 に分けました(#471 は関門を通した範囲のまま)。なお認証切れの記録そのものは、#471 の登録(matcher なし)で
error: authentication_failedとして残ります。足りないのは通知の「/loginが要る」と、plugins/側の 2 件です。